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 資格予備校のように、□□パック「全○○回」というような授業カリキュラムはございません。

スマート塾の授業が、完全オーダーメイドとなっているからです。

 

 メール・お問い合わせにより、

質問・疑問に思っている分野(例えば、民法の遺留分がよく分からない等)をお伝えしてもらい、

実際の授業で、その質問にお答え致します。

また、遺留分につき、行政書士試験でよく問われる問題のアドバイスも行います。

 

 もちろん、初学者の方であれば、“民法全般”といった授業も承ります。

(ただ、その場合ですと、かなりの授業時間を要するので、スケジューリングが必要となります。

 詳細は、メールにてお伝えさせていただきます。)

 

 授業内容そのものは、

条文に沿って、趣旨・定義・要件・効果、判例を確認し、いくつかの問題をその場で解いてもらい、それを検討していくものとなっております。

 

 上記方法により、確実に実力が上がっていき、最終的に合格できる実力がつきます。

もっと詳しい勉強方法などは、こちらのブログをご覧ください。

 

 

 なお、基本カリキュラムも用意しております。

多岐にわたりますので、代表的な分野を条文に沿って記載しておきます。

(基本カリキュラムの全受講も可能ですが、

 その場合も、授業時間を要するので、

 スケジューリングが必要となります。

 詳細は、メールにてお伝えさせていただきます。)

 

■憲法■

総論、人権総論、人権各論(包括的人権、精神的自由権、経済的自由権、受益権、参政権、社会権など)、統治(国会、内閣、司法、財政、地方自治、憲法改正)

 

■民法■

総則(人、法律行為、時効など)、物権(物権変動、各論)、債権(債権者代位権・取消権、連帯債務・保証、債権譲渡、契約総則、債権各論など)、親族(婚姻、親子、親権、後見など)、相続(相続人、承認および放棄、遺言、遺留分など)

 

■行政法■

総論、行政手続法、行政不服審査法、行政事件訴訟法、国家賠償法・損失補償、地方自治法

 

■商法・会社法■

設立、株式、機関(株主総会、各役員など)、計算等、事業譲渡、解散、持分会社、社債、組織再編(合併、株式交換など)、商法総則・商行為など

 

 

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行政書士試験に関する悩みなど、ご相談ください。

 

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